子育てにやさしい住まい

これから始まる家づくりを「子育て」という視点で考えてみませんか?
親子が自然に触れ合える場所があれば、会話もたくさん生まれるはずです。
子供が暮らしながら自然に学び、家族が一緒に楽しく過ごせるためのアイデアを盛り込んだ住まいをご提案します。

家族の絆、子供の心と体を育む大空間
リビングやダイニングという従来の使い分けをなくし、一空間として利用することで、食事だけではなく、遊んだり、勉強したり、みんなが自然に集えて触れあえる場所に。家族のコミュニケーションを育む空間を提供します。
成長に合わせて変化するキッズルーム
子どもは日々成長しています。まだ小さなうちは、親や兄弟と同じ部屋で一緒に過ごすことが大切です。しかし、成長していく中でそれぞれの部屋に分けることも必要になるため、子育ての段階に合わせた可変性が、キッズルームには求められます。 また、片付けしやすい収納スペースは、片付けの習慣を身に着けることは、子どもの成長にとって大きなプラスとなります。
全性を重視した様々な工夫
子供は、好奇心旺盛です。大人が思いもしない行動をとることも多々あります。ちょっとした興味が、思わぬケガにつながりかねません。 そんな大切なお子様を守るために、滑りにくい床のお風呂や、壁の角をR加工にするなど、様々な工夫を取り入れて、安全性を重視した家づくりを心掛けています。

自然を感じ、癒される住まい

家とは安らぐものであり、休息の場であるべきです。そんな憩いの場を手助けしてくれるのが緑や風、光といった自然。不思議なことに自然には、人に癒しや安心感を与える力があります。そんな自然をふんだんに取り入れた癒しの住まいをご提案します。

住まいの中に自然を取り入れる
中庭をつくり、それを囲むように居室を配置することによって、自然を感じながらたっぷりの光と、心地よい風を呼び込むことで、開放感あふれる快適な空間が実現します。また、中庭に様々な植物を植えることで、家の中に居ながら四季の移ろいも感じることができます。
家の中でアウトドア感覚を
ガラス屋根を施したサンルームなどを設けることで、光や風といった自然の息吹をふんだんに取り入れることができます。ダイニングに隣接して設置すれば、憩いのティータイムに、或いはアウトドア感覚のダイニングにと様々な活用方法が考えられ、自然を感じたい方にはぴったりの空間となります。
自然を楽しめる造り
和室やリビングなどの窓越しに臨む坪庭の存在は、空間の解放感だけでなく、暮らしに潤いと趣をもたらします。部屋の配置によって景観の変化を満喫できるとともに、来客の目を楽しませてくれます。

セキュリティにこだわった住まい

住宅への侵入による被害が深刻化しつつある昨今。犯罪件数が増えるにつれ、その方法や手口も巧妙になってきています。今、セキュリティ対策は、住まいづくりにおいてとても重要な課題です。大切なご家族と財産を守るため、最新のセキュリティにこだわった住まいをご紹介します。

玄関ドアの工夫
鍵穴を壊しにくいディンプルキーを採用し、サムターンも取り外せるようにすることで、ガラスを割られても侵入が困難になります。サッシには防犯ガラスを採用することで、より防犯性能がアップします。
部材、設備の強化
原点に戻り窓の桟(さん)や部材、鍵などの設備を一つ一つ強化することで、防犯性能はグッと底上げされます。また、動くものに感知して光で照らすセキュリティシステムなども効果的です。
構造による防犯
敷地内外をはっきりさせる構造にし、立ち入りゾーンを明確にすることで、不審者を心理的に立ち入らせない工夫があります。また、2階と1階の床面積に差をつけ、2階からの侵入を防いだり、家の周りに防犯砂利を敷き詰めることで、侵入を音で知らせてくれる工夫なども取り入れています。

バリアフリーで、快適な住まい

バリアフリーとは、障害(バリア)が無い(フリー)ということです。これは高齢者の方や、体の不自由な方だけでなく、小さなお子様にも配慮したものであり、近年ユニバーサルデザインとも言える、安全性の確保としては最高峰と言っても過言ではありません。ご両親と同居をお考えの方や、将来の暮らしへの安心を求める方などにお勧めの住まいをご提案します。

快適な玄関
玄関の間取りを広めにとって土間の段差を低くし、更に緩やかなスロープを付けることで、小さなお子様から車椅子を利用されている方まで、快適に出入りができます。
緩勾配階段
高齢者や体の不自由な方にとって、階段の上り下りはとても大変です。
通常の階段よりも勾配を緩くすることで、上り下りが格段に楽になります。さらに1段1段に滑り止めもつけることにより、安全性を高めることができます。
広い廊下とフルフラット
車椅子の方と介添えの方が並んで歩ける、ゆったりとした廊下幅を確保。各部屋の敷居の段差を抑えるフルフラットも採用し、危険性を解消します。

二世帯で暮らす住まい

ふたつの家族が一緒に暮らすということは簡単ではないかもしれません。ミヤザワホームズでは、二世帯の課題を合理的かつ積極的に解決します。
ふたつの世帯を素敵な関係にしたい、そんなライフスタイルを思い描くご家族にお勧めの住まいをご提案します。

タイプ別に分けた様々な間取り
二世帯で住むといっても、暮らし方はそれぞれ異なります。大きく分けると、機能的空間をほとんど共有する「共用型」、一定のスペースを共有する「融合分離型」、玄関や水廻りなどを完全に分ける「分離型」の3つがあり、間取りがとても重要になってきます。自由設計に力を入れている弊社では、このような様々な暮らし方にも対応した家造りに配慮しています。
二世帯で触れ合える多目的室
少し大きめの共有スペースを設けることで、世帯間での素敵な関係が築けます。子供の勉強、宿題をする場としても活用でき、本棚を置けば共有の図書館にも早変わり。
幅広のカウンターと収納
ダイニング側に、幅広のカウンターと収納スペースを設けることで、配膳や後片付けのお手伝いが自然と増えます。家族間での交流やコミュニケーションも増え、キッチンが毎日の団らんの舞台に。

スマートハウスでエコな住まい

今では耳にすることの多い、省エネやエコなどのスマートというジャンル。自然の力を取り入れ、スマートでゆったりとした暮らしを始めてみませんか?家族にも優しく、自然にも優しい、あなたのエコライフを実現する住まいをご紹介します。

電気を作る
屋根にソーラーパネルを設置し、太陽エネルギーを住まいの電気として活かします。また、エネファーム(家庭用燃料電池)を活用することで、電気とお湯を同時につくり、太陽光発電と併用することで、安定して電気をつくることができます。
電気をためる
太陽光発電で、太陽光を電気に変えて貯めることで、夜間や停電時に利用することで、光熱費のカットや緊急時にも対応でき、賢い暮らしが保証されます。また、EV(電気自動車)の充電もでき、逆にEVで貯まった電気を家庭で使用することも可能です。
電気を賢く使う
家庭での充電量や状況などは、スマートフォンやパソコン、タブレット上で確認と管理をすることができ、エネルギーの効率的な運用をサポートしてくれます。

ペットと暮らす住まい

かけがえのない大切なペットと共に、上手に暮らしたい。そんなライフスタイルを叶えるために、家族とペットが快適に過ごせる住まいをご提案します。

ペットの様子が見れるペットルーム
玄関のすぐ近くにペットルームを設けることで、お散歩から帰ってきたらそのまま直行できます。大型犬でもくつろげる広いお部屋は、リビングからも様子がうかがえて安心です。
ペットがのびのびと暮らせる構造
高いところが好きな猫にぴったりのキャットウォークや、部屋のドアを閉めたままでもペットが出入りできるペットドアなど、様々な工夫を盛り込んでいます。ペットがストレスを抱えずに暮らすことは、家族と一緒に暮らす上ではとても重要なことです。
ペットとの障害の解消
ペットと快適に暮らすことは簡単ではなく、問題はたくさんあります。そんな問題をできる限り解消し、傷の付きにくく汚れの落としやすい材質選びや、防音環境の提案など、積極的に住まいづくりをサポートします。

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